非常勤講師の情報 | 国立大学法人静岡大学 法科大学院
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非常勤講師の情報

浅井 裕貴(実務家教員)

(準備中)

 

佐藤 裕之(実務家教員)

弁護士としての活動等

●平成20年12月:弁護士登録
●平成21年1月:まどか法律事務所入所(~現在に至る)

著書

なし

論文

なし

その他

なし

 

間 光洋(実務家教員)

弁護士としての活動等

●平成17年10月:ヒューマン法律事務所入所
●平成20年4月:弁護士法人大阪パブリック法律事務所入所
●平成23年4月:静岡綜合法律事務所入所
●平成28年1月:日出町法律事務所入所(~現在に至る)

著書

●『実践!刑事弁護異議マニュアル』、共著、平成23年12月、現代人文社
●『DVDで学ぶ裁判員裁判のための法廷技術(基礎編)第2巻』、共作、平成25年2月、現代人文社

論文

なし

その他

なし

 

坂本 達也

職歴

●平成16年4月:九州産業大学経営学部講師(~平成19年3月)
●平成20年4月:沖縄国際大学法学部講師(~平成23年3月)
●平成21年8月:大阪市立大学大学院法学研究科・法学部非常勤講師(~平成21年9月)
●平成23年4月:沖縄国際大学法学部准教授(~平成24年3月)
●平成24年4月:静岡大学大学院法務研究科准教授(~平成28年3月)
●平成28年4月:静岡大学大学院法務研究科教授(~平成30年3月)
●平成30年4月:駒沢大学法学部教授(~現在に至る)

著書

●影の取締役の基礎的考察--イギリスにおける会社法形成史および従属会社の債権者保護の視点からの考察、単著、平成21年7月、多賀出版、400頁・・・※第15回大隅健一郎賞受賞
●入門会社法、単著、平成27年3月、中央経済社、107頁-152頁(担当箇所第1編第4章第3節「取締役と取締役会」)
●設問でスタートする会社法、共著、平成28年4月、法律文化社、60頁-85頁(担当箇所 第2編株式会社第4章会社の機関第2節株主総会)

論文

●イギリス法における事業の移転と労働者保護、単著、平成23年1月、中央経済社、ビジネス法務11巻1号、113頁-116頁
●支配会社の従属会社の労働者利益への配慮義務に関する考察、単著、平成24年6月、大阪市立大学法学会、法学雑誌59巻1号、36頁-92頁
●イギリス会社法におけるスクイーズ・アウトとセル・アウトに関する考察、単著、平成26年2月、北村雅史=高橋英治編『〔藤田勝利先生古希記念論文集〕グローバル化の中の会社法改正』、法律文化社、272頁-293頁
●イギリスにおける取締役の配慮義務―2006年イギリス会社法における会社の成功を促進すべき義務について―、単著、平成26年10月、関西商事法研究会編『会社法の潮流―理論と実務』、新日本法規出版、305頁-321頁
●日本における少数派投資者保護―第19回比較法国際会議ナショナル・レポート―、共著、平成27年5月、田邊光政ほか編『(今中利昭先生傘寿記念論文集)会社法・倒産法の現代的展開』、民事法研究会、325頁-349頁
●イギリス会社法における監査役制度に関する考察―従属会社における少数株主保護の視点からの考察―、単著、平成27年8月、静岡大学法政研究20巻1号、1(68)頁-27(42)頁
●イギリス会社法における検査役制度に関する考察―結合企業法制度における従属会社の運営局面との関連で―、単著、平成28年2月、静岡大学法政研究20巻3号、339(98)頁-374(63)頁
●従属会社の少数株主の退出に関する考察―結合企業法制度における従属会社の少数株主の救済制度―、単著、平成28年3月、静岡大学法政研究20巻4号、1(160)頁-30(131)頁
 

伊藤 博史(実務家教員)

弁護士としての活動等

●平成3年4月:静岡県社会福祉協議会社会福祉施設経営指導員(現在に至る)
●平成6年4月:静岡県弁護会民事介入暴力被害者救済センター委員長(~平成10年3月)
●平成8年4月:静岡県簡易裁判所民事調停委員(~平成16年8月)
●平成11年4月:静岡県弁護士会副会長(~平成12年3月)
●平成11年5月:日弁連業務改革委員会委員(~平成14年5月)
●平成11年8月:静岡県弁護士会司法改革実現静岡県本部副本部長(~平成12年3月)
●平成12年4月:静岡県弁護士会常議員会委員(~平成13年3月)
●平成12年12月:日弁連法科大学院設立運営協力センター委員(~平成23年5月)
●平成15年2月:静岡県社会福祉協議会福祉サービス第三者事業評価委員会委員(~平成17年3月)
●平成18年4月:静岡県弁護士会司法修習委員会委員(現在に至る)
●平成18年4月:静岡県弁護士会静岡大学法科大学院バックアップ委員会委員(現在に至る)

著書

なし

論文

●静岡大学法科大学院で楽しく学ぶ、単著、平成23年5月、静岡県弁護士会会報不二第60号、15-23頁

その他

なし
 

高貝 亮(実務家教員)

弁護士としての活動等

●平成19年7月:静岡県留置施設視察委員(~平成22年6月)
●平成20年4月:関東弁護士会連合会外国人の人権救済委員会委員(~現在に至る)
●平成22年12月:(公財)浜松国際交流協会理事(~平成26年6月)
●平成23年4月:静岡県弁護士会常議員(~平成23年3月)
●平成24年4月:関東弁護士会連合会外国人の人権救済委員会委員長(~平成25年3月)
●平成24年9月:浜松市外国人市民共生審議会委員(~平成26年8月)
●平成25年9月:日弁連人種差別撤廃条約に関するワーキンググループ委員(~現在に至る)
●平成26年4月:静岡家庭裁判所調停委員(~現在に至る)
●平成26年5月:日弁連国選弁護本部委員(~現在に至る)

著書

●外国人の人権、共著、平成24年9月、明石書店

論文

●「日本におけるブラジル人コミュニティ,ブラジルにおける日系コミュニティ及び日系企業の現状と法律問題」、共著、平成23年5月、自由と正義2011年5月号、76頁-77頁
●「公訴権の濫用(違法な強制執行申立て)と損害賠償請求」、単著、平成25年2月、過払金返還請求・全論点網羅2013(民事法研究会)、434頁-438頁

その他

●判例解説、「違法な強制執行停止申立と損害賠償」、平成24年4月、単著、消費者法ニュース91号、311頁
●判例解説、「和解無効」、平成26年4月、単著、消費者法ニュース99号、214頁